蛙声の小箱    i                   トップページ

                   「あせい」って誰 ? 説明ではなくちょっぴり「垣間見る」感じでどうぞ。

                   下記の写真はサムネイル画像です。絵の上でクリックすると少し大きくなります。
                   

こんな奴でした

木内光夫、蛙声(号)、馬場駿(筆名)は総て同一人です。
10歳から45歳までのプロフィール。それ以降46歳から70歳までは被写体にならないよう「遠慮」しています(^^♪。


hikagenomoyashi

cycling

sodetoushi

arbeit-kyoto

ninami-alps

mukawa

yamagomori

bunkasai


こんな写真を撮るタイプです

 ある日かみさんが大昔に買ったらしい人形を日に干していました。偶然の立ち位置でした。

    ☆あんたたち、日に焼けちゃうよ

  朝の散歩で伊東東海館の前を通ったら、なにやら時代劇を思わせる塀がずらりすっきりなので。

    ★いったいどっから入るんだい(^^♪



姉は水彩画をやってます    

姉の平井和枝(横浜)は小説「夢の海」の装丁にも参加してくれました。それにちなんでの人形づくしです。



言わずもがな?

 ◇「蛙声」   生意気に「号」は「蛙声(あせい)」になっていますが、昔偉い人が編んだ「庵」(いおり)の名から採ったのではありません。
          その意は「やかましい声」。号に多い自虐的な命名ということになります。
          さらにセミを加えて「蛙鳴蝉噪(あめいせんそう)」となると、「下手な文章」の意になり、。こちらは私にピッタリです。

          一時勘違いをして少し俳句をかじりました。

          
『草刈りが 創りし島に 曼珠沙華』(蛙声)などと気取ったのがきっかけ。俳諧の奥深さにおそれをなして、すぐに撤退しています。

 
◇「馬場駿」 人生の師と仰いだ人(故人)のお名前を頂戴して、平成11年から使わせてもらっている筆名です。
          一番最初は岩漿連載の小説『孤往記』、『小説太田道灌』、『夢の海』もこの筆名で自費出版しています。
       
          ペンネーム馬場駿の由来
          
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