木内光夫のホームページ      馬場駿と蛙声爺
                                     [今月の1枚]伊東市小室山公園の亀                                   
                                  亀だつて勝ちたいときはある

  馬場駿の小説3冊の紹介、蛙声爺のブログ入り口、休憩室として埋め草みやこの頁、馬場駿てどんな男、太田道灌で2020年のNHK大河をの運動など盛りだくさん。
  小説の馬場駿(ばばしゅん)・ブログの蛙声爺(あせいじい)・埋め草係の高島京(たかしまみやこ)は、木内光夫の筆名です。    

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                           馬場駿「小説太田道灌」を全文PDFでご覧ください  
◇「太田道灌を大河ドラマに」の要望署名の件につきアップしました。 →趣旨と署名用紙 ご協力くださいませ。
 主催者の発表ではすでに5万5千人以上の署名が集まっています。2020年はオリンピックの年、東京をはじめ関東がドラマの舞台であって欲しいと思っています。

長編の小説は載せにくい環境にありましたが、本棚・小説太田道灌入口 から入って2段組PDFでご覧になれるようにしました。『小説太田道灌』はこちらからも入れます。

   

同人誌と私   HP主宰者の同人誌小説執筆歴はこちら  岩漿  岩漿文学会は2016年11月高齢のため退会しました。ありがとうございました。 

                

                 
     ブログ  蛙声爺の言葉の楽園

             2013年7月から続けていて2017年4月28日現在552回です。

             http://aseijiiji.blog.fc2.com/



     伊豆を舞台にした短編小説  hiekawatouge2.pdf へのリンク

      ①ちょっとほっこりする馬場駿にしては珍しい小説『冷川峠』(ひえかわとうげ)です↑  小説の舞台は伊東市街の修善寺街道。


                                      soraniuturuumi.pdf へのリンク
     
      ②幸薄い母子と次期社長争い渦中の男の恋を海満載で描く小説『空に映る海の色』↑ 小説の舞台は伊豆多賀と網代の海岸。



     短編最新作  

                                      imaubasute.pdf へのリンク

       取材記者の目を通して近未来の高齢者を襲う過酷さを描く小説『現姥捨(いまうばすて)』 ↑   文芸同志会通信による書評はこちら



      新作 ヘクソカズラの遺産

       夫はなぜ、妻への遺産がゼロになるリスクを含ませた複雑な「遺言」をして自死したのか。妻はなぜ、生前も死後も夫の想いを受け容れなかったのか。    

  

                                       hekusokazura.pdf へのリンク
      

       









                            

    

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